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栄養状態(たんぱく代謝)の検査

検査の目的

総たんぱくとアルブミンの値は栄養状態や肝臓、腎臓の状態などを反映します。

総蛋白【TP】

血液中にはたくさんのたんぱく質が含まれており、身体の代謝をスムーズに行うために働きます。

この検査は血液のたんぱく質を知る検査で、高くなる場合は骨髄腫などの難病、水分が足りない時、 体質による場合などで、低くなる場合は食物から栄養が十分採れていない時、肝臓の病気、糖尿病、 腎臓の病気、お腹をこわした時などです。

基準値範囲 : 6.5~8.0g/dl

アルブミン【Alb】

血液中たんぱく質の約65%を占め、栄養分などを全身に運びます。

血液中のたんぱく質を詳しく調べる検査で、その量や変化の仕方によって 病気との関連をしることができます。

アルブミンが増加する病気はあまりしられていませんが、低くなる場合は 、栄養不足、消化、吸収力の低下、消耗性疾患、肝硬変、腎臓の病気でネフローゼ などがあります。

基準値範囲 : 4.0~5.1gm/dl

栄養状態(たんぱく代謝)の検査ができるキットはこちら

  • 生活習慣病+糖尿病セルフチェック

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    検査項目:たんぱく代謝、脂質、肝機能、腎機能、痛風(尿酸)、糖尿病(血糖)

  • メタボリックシンドローム&生活習慣病セルフチェック

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