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日本人女性で年々増加している乳がん。早期治療で治癒率が大きく異なります。まずは早期発見のためにも定期的な検診をおすすめします。

乳がんってどんな病気?

乳がんは、乳房にある乳腺に発生するがんで、初期症状はほとんど見られません。40~50代の女性がかかることが多いですが、20~30代の女性や、男性にも発症することもあります。

具体的な死亡者数は、男性107人、女性12,731人の合計12,838人となっております。(平成23年度厚生労働省人口動態統計より)

乳がんは早期治療を行うことで、比較的治る確率の高いがんでもあります。

まずは早期治療のためにも定期的な検診を行い、早期発見をすることが重要です。

乳がんの症状

乳がんの症状として、乳房や脇の下のしこり、その他乳頭や乳房の異常が知られておりますが、初期症状はほとんどなく、症状が見られる場合はある程度進行しているケースが多いといわれております。

また、痛みや体調不良などもないため、定期的な検診を行うことが重要です。

乳がんの原因

乳がんの原因としては主に女性ホルモンがあげられ、特に「エストロゲン」と呼ばれる卵巣から分泌される卵巣ホルモンが大きく関与しています。

体内のエストロゲンの量がもともと多いことや、避妊薬の使用、閉経後のホルモン補充療法によるホルモンの摂取なども乳がんの発症の原因として考えられます。

乳がんに反応する腫瘍マーカー

CEAp53抗体

上記の腫瘍マーカーが検査できる検査キット

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