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日本で3番目に多いがん、胃がん。そのおもな原因はピロリ菌なのです。

胃がんってどんな病気?

胃がんとは、胃の粘膜細胞が悪性化したものです。現在日本で多いがんのひとつで、肺がんに次いで2番目に多いがんとなっており、また死亡数でも男性では2位、女性では3位となっております。

具体的な死亡者数は男性32,785人、女性17,045人の合計49,830人となっております。
(平成23年度厚生労働省人口動態統計より)

ただし、胃がんは早期治療することにより、比較的完治しやすいがんですので、早期発見をすることが非常に重要だといえます。

胃がんの症状

初期には症状はほとんどみられず、ある程度進行しても症状がみられないことが多いですが、胃炎や胃潰瘍のような下記の症状が見られることもあります。

胃がんの原因

胃がんの主な原因は「ピロリ菌」と現在では考えられており、胃がん患者からは約98%の確率でピロリ菌が検出されております。

ピロリ菌は日本では感染率が高く、全人口の約50%、40代以上では70%以上の感染率があるとされております。

ただし、ピロリ菌に感染したからといって、確実に胃がんになるわけではありません。

日頃の生活習慣(食生活や喫煙、肥満やストレス)などで胃粘膜委縮などが進むと、胃がんが発生しやすくなります。

胃がんに反応する腫瘍マーカー・ 検査項目

CEAp53抗体ピロリ菌ペプシノゲン

胃がんの検査ができる検査キット

ピロリ菌の検査ができる検査キット

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